さまざまな返済方法が選べます

返済方法は3種類から選べます。
自動引き落としは毎月10日に引き落としです。
銀行休業日の場合はよく営業日になります。

任意返済も使えます。いつでもみずほ銀行のATMやコンビニATMなどから返済可能です。
これはあくまで元金を返す一括返済で、任意返済を行っても10日の自動引き落としは続きます。

最後はみずほダイレクトでの返済です。みずほダイレクトとは、ひとつの契約でインターネットバンキング、モバイルバンキング、テレホンバンキングが利用できるサービスです。みずほダイレクトを使ってパソコンやスマートフォンや携帯電話、または固定電話などから返済できます。

 

フリーダイヤル完備です

カードローン専用ダイヤルが準備されています。
完全無料の0120となっております。電話番号はホームページをご覧ください。
携帯電話やスマートフォンからも無料でご利用いただけます。

カードローンの申し込みや審査については平日の9:00~20:00までとなっています。
カードローンの商品説明については平日の9:00~21:00、土日9:00~17:00までとなっております。

 

審査はオリコが行います

みずほ銀行カードローンの審査ですが、みずほ銀行自体は審査を行っていません。
保証会社のオリエントコーポレーション、通称オリコに審査を委託しています。

ですので審査はオリコが許可しないと融資を受けることができません。

また審査次第では、希望の額を借り入れできず、減額になる場合があります。
その場合は仕方ありませんので付与された枠でご利用ください。

使って返済しているうちに、限度額は増加していきますので、まずは利用実績を積みましょう。

 

審査に有利になるポイント

銀行系カードローンは長い付き合いになりますので、貸す側としては長期に渡って返済してくれる人を評価します。
そのため、今現在の収入の過多よりも安定性を重視します。

一番信用があるのが公務員です。その次に安定企業の正社員や、歴史の長い企業の正社員を評価します。
賃貸よりも持ち家のほうが信用があります。勝手に引っ越して音信不通になる可能性が低いからです。

独身よりも家庭持ちのほうが有利です。独身のほうが可処分所得が多いため有利に思われがちですが、家庭があるほうが責任がありますので審査には有利です。

また、申込時の融資限度額は低めのほうが有利になります。
なぜなら借り入れ額が低いほうが計画性があると判断されるからです。
あまり不要な高額を申請しないようにしましょう。