プロミス

プロミス

プロミス
実質年率 年4.5〜17.8%
最大ご利用限度額 500万円
審査時間 即日融資も可能
土日の即日融資も可能
特徴 最短30分の審査回答。最短即日融資
※30日間の無利息期間。
学生・アルバイトでも大丈夫。
無利息はメアド登録+Web明細利用で可能!
3項目で簡単3秒お借り入れ診断をまずはチェック
収入証明 原則50万円まで不要
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プロミスでキャッシングしたいけど、申請前に詳細な手段が知りたい。どんな流れで契約し、どんな事に注意しなければならないの?といった不安がたくさんあると思います。今回はプロミスでキャッシングするために必要な情報を提供しちゃいます。これを読んだあなたはもう心配無用になります!

 

 

試してみよう!プロミス借入診断!

プロミスにはホームページ上で、借入診断が出来るツールを用意しています。その診断ツールを使って、まずは借入が可能かどうか簡易的に試してみましょう。プロミスの「お借入診断」で検索すると、すぐに出てきます。必要な入力項目は次の3つです。

 

 

  • 生年月日
  • 年収
  • 現在の借入金額

 

この診断ツールの診断結果が確定した結果ではありませんが、少なくとも簡易的に借入が出来るかどうかを調べる便利なツールになっていますので、気楽に試してみましょう。

>>プロミスの「お借入れ診断」をやってみる

 

こんな人は審査に通らない

プロミスでは次の様な人に対して融資を行っていません。

 

・金融事故がある人
・債務整理中の人
・直近で3社以上から融資不可の判断が出ている人

 

金融事故とはクレジットカードや他社カードローンで返済が滞っていたり、遅延を頻繁に行っている人の事を指します。また、債務整理中の人や債務整理をして5年が経過していない人を総称してブラックリストに載っている人という表現をします。

 

・ブラックリスト=信用情報機関に事故歴が残っているという意味です
・直近で3社以上融資を断られている人もまた申込ブラックと呼ばれています

 

基本的に融資を受ける際、プロミスでは申請者が過去どの様な申込みをし、どの様な断られ方をしたのか、信用情報機関によりすべて把握されているのです。そのため、申請時に虚偽の申請をしても結局ばれてしまいます。ですので、申請時に嘘・偽りをした申請は絶対に避けましょう。

 

プロミスでの気になる金利

プロミスの金利設定はいくらでしょうか?ここでは消費者金融が準拠する法律の「貸金業法」の利息制限法と照らし合わせて金利を比較してみましょう。

 

貸付金額

貸金業法の金利

プロミスの金利

10万円未満の貸付

20%以内

4.5%~17.8%

10万円以上100万円未満の貸付

18%以内

100万円以上の貸付

15%以内

 

プロミスの場合、最大金利は貸金業法における20%以内を2.2%を下回る金利を設定しています。これは利用者にとっては非常に嬉しい金利設定と言ってもよいでしょう。更に大手消費者金融、アコム、アイフルと比較してみましょう。

 

貸金業者

金利(年率)

4.5%~17.8%

4.7%~18.0%

4.5%~18.0%

 

ご覧の通り、プロミスは大手消費者金融2社と比較しても、金利は0.2%下げた率を利息上限としています。つまり、プロミスで契約した方が利息は取られにくいという事になりますね。

 

プロミス利息の計算ってどうなるの?

プロミスの金利設定は少し低いという事がお分かりになられたかと思います。では実際借入をした場合の利息シミュレーションを行っています。以下を参考例としてご説明します。

 

借入金額:30万円契約
金利:17.8%(年率)
※1年で17.8%の利息が付くという事となります。そのため、月々の返済金額は次の様になります。

 

利息(月)=(元金)×17.8(%)÷12(ヶ月)

 

また、プロミスは残高スライド元利定額返済方式を採用しています。つまり、月々の返済金額は借入残高と共に変動します。ここでは、より具体的にイメージしてもらうため、次の様な返済金額を設定してみます。

 

  • 借入残高20万円を超え~30万円以下の時、返済金額は12,000円
  • 借入残高10万円を超え~20万円以下の時、返済金額は10,000円
  • 借入残高0万円を超え~10万円以下の時、返済金額は8,000円

 

では以上の条件で利息総額がいくらになるか、シミュレーションしてみましょう。結果は次の表の通りです。

 

 

利息合計86,461利息合計は約86,500円程度になりました。つまり、30万円借りたら、最終的な返済金額の合計は386,500円になるという事です。それを分割し、39ヶ月で返済をしていくという結果になります。もしお金に余裕のある時には返済日を待たずして返済(入金)行う事が出来ます。繰り上げ返済をする事で、返済額の多くを元金に充当する事が出来、利息金額の減、返済期間の短縮も行えます。

 

プロミスで借りたい!審査に申し込むにはどうするの?

プロミスで審査を申し込むには、2つの方法があります。インターネットから申請するWeb契約と直接窓口や自動契約機に行って手続きを行う来店契約です。どちらも審査内容に違いはありません。また、特に融資を急いでいる場合はプロミスコールから電話をする事で審査を早めてもらう事も可能です。審査から融資までの流れの大枠は次の様なステップです。

 

①個人情報の確認(氏名、性別、年齢、勤務先、他社借入状況等)
②審査に必要な書類提出(身分証明書、収入証明書類)
③会社への在籍確認
④キャッシングカード受け取り・融資を受ける。

 

Web契約の場合は、個人情報や書類提出をすべて、Webやメールで終わらせる事が出来るため来店する必要がありません。自動契約機等に足を運ぶ事に抵抗がある人は、誰にも見られないWeb契約がお勧めです。但し、キャッシングカードは郵送で自宅に届きます。誰にも秘密にしたい場合は、キャッシングカードの受け取りだけは自動契約機で行う事も出来ます。来店契約の場合は、この審査のすべての過程を自動契約機で行う事が出来ます。土日や夜間など融資を急いでいる人は直接自動契約機に足を運び審査を受ける事が一番です。

>>プロミスWEB申し込みはこちら

 

契約した事がばれない?

プロミスで契約した後に心配な事は、プロミスを利用している事が家族にばれないか?という点です。これに対する答えは、契約又は利用した事は家族にはばれません。TEL連絡やダイレクトメール、利用明細書の郵送などの一切の郵便物は送付しないという選択が契約時に行えます。ですので、家族にばれるといった心配はありません。

 

但し、次の場合は書類が郵送されたり、自宅に電話が入る事がありますので注意して下さい。

 

・振込融資を受けた場合
・返済が遅延した場合

 

振込融資を受けた場合、振込通知書類が自宅に郵送されてしまいます。また、返済が滞った場合も同様に、書類が郵送されてきます。1日や2日程度なら問題はありませんが1週間も2週間も音信不通、返済が滞った時は督促状という書類が郵送されてきます。電話もかかってくる事でしょう。そんな事にならないよう、管理をしっかりと行いましょう。

 

 

プロミスでは審査って何をするの?

プロミスの審査では一体何を見ているのでしょうか?この審査では、あなたの信用度が図られています。冒頭申し上げた通り、ブラックリストに載っている等といった状態では信用は無しと言う事になりますので、基本的に融資は受けられません。では、それ以外では何をどう審査されるのでしょうか。明確な審査基準は公開されていませんので、断言は出来ませんが、次のような方は審査に通りやすいと言われています。

 

  • 年収が多ければ多いほど評価が高い
  • 優良企業に勤めている人ほど評価が高い(特に公務員は特別評価が高い)
  • 居住形態が持家の人が評価が高い
  • 既婚で子供無しの場合評価が高い
  • 独身で実家暮らしの場合評価が高い
  • クレジットカードなどの利用
  • 返済実績が多い方が評価がよい

 

カードローンの場合は、クレジットカード等を全く利用していない人とクレジットカードをよく利用している人を比較した時に、評価が高いのはクレジットカードをよく使っている人になります。カードを利用していない方が信用が高そうなイメージを持ってしまいがちですが、金融業界ではカードを利用し、確実に返済をしている人の方が信用が高いのです。

 

在籍確認で会社にばれない?

在籍確認とは、あなたが安定した収入を得ているかどうかを確認する手段となります。そのため在籍確認は現状では避けて通れない確認事項でしょう。では、在籍確認はどのように行われるのか?気になりますよね。

 

在籍確認は、プロミスの担当者から個人名で直接あなたの会社に電話をします。「○○と申しますが、○○(あなたの名前)はご在籍でしょうか?」といった感じです。その際に、プロミスである事は一切名乗りません。そのため、会社の人にプロミスから電話があった事はまず分かりません。

 

個人名ですので、電話を受けた人は少し不自然に感じるかもしれませんがその程度です。在籍確認であなたがプロミスに申請していると言う事はまずばれないでしょう。

 

保証人になってくれる人がいません

プロミスは信用貸付(無担保貸付)です。保証人は一切必要ありません。もちろん、あなたの知り合いに頼んで保証人になってもらう事も必要ありません。プロミスでは、あなたに対する信用度合いを見て、融資をするかどうか、また融資額をいくらにするか決定するのです。すべてはあなた次第です。

 

返済方法はどうすればいいの?

プロミスの返済方法は、次の中から選べます。

 

  • ATM返済
  • 店頭窓口返済
  • 振込返済(ネットバンキングからの振込返済にも対応)

 

自分にあった返済方法を選んで下さい。一般的に多いのがATM返済です。ATMは提携ATMがありほとんどのコンビニが対応しています。いつでも返済が出来るというのは便利ですね。

 

プロミス利用者「借りれた!」口コミ

最後にプロミスを利用した人による口コミを記載しておきますので、参考にして下さい。

 

28歳自営業 年収:450万 利用150万円
審査は少し厳しめですが、対応は親切丁寧でした。便利に利用させて頂いてます。

22歳アルバイト 年収:80万 利用20万円
アルバイトの身ですが、20万円の融資が可決。助かりました。

45歳会社員 年収:650万 利用250万円
郵送物などが一切なく、秘密で借りれるので助かりました。計画的に返済していく予定です。

 

如何でしたでしょうか?これからプロミスの審査を受けようとしている人は、是非これらの情報を認識した上で、余裕を持って申請してみて下さい。

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